全セミナー聴講無料!
各日10:00よりセミナー会場前で
配布される聴講券が必要となります。
(先着順/名刺記名登録制)
※会場への入場には別途、事前来場登録または招待券が必要です。
10月14日(水)10:30-11:30
居酒屋甲子園presents
~優勝者3人が語る、繁盛店をつくる共通点~

株式会社中心屋 取締役副社長



コーディネーター
代表取締役
株式会社中心屋 取締役副社長
和歌山市内を中心に飲食店3店舗。
病院給食、高齢者配食、ゴーストレストランを運営。
『心を満たす 店づくり 人づくり』の理念のもとに、地域の方々、お客様、働く仲間の心を満たす会社を目指し日々邁進中。
第9回 居酒屋甲子園 優秀店長
第12回 居酒屋甲子園 準優勝
(和歌山ちゃんぽん 忠次郎)
じゃい
1983年、兵庫県西宮市生まれ。株式会社アホウプロジェクト代表取締役。京都市内を中心に「学生が週2で通える焼鳥屋 アホウどり」などの飲食店を展開。2024年、第17回居酒屋甲子園にて日本一を獲得。
「オモシロキ コノヨヲモット オモシロク」を理念に掲げ、飲食を超えた“感動体験”を生み出すことに挑戦している。特に若者が伸び伸びと挑戦できる環境づくりに力を入れ、「紙芝居面接」「接客ストーリー」「アホウキャリアパス」など、楽しみながら人が育つ独自の仕組みを推進。
「打率より打席数」「挑戦が人を育てる」を大切に、挑戦は一部の特別な人だけのものではなく、もっと自由で優しくていいという新しい挑戦のあり方を発信している。
現在は学生街を中心とした店舗展開を進めながら、“日本一学生を応援し、日本一学生から応援される居酒屋”を目指し、若者の人生が変わるきっかけを生み出し続けている。
代表取締役
2026年S1サーバーグランプリ全国優勝を果たした「日本一のサーバー」。
14年間、延べ8万人への接客で磨き上げた「最初の10秒で心をつかむ接客【ファースト10】」を武器に、今も自ら店舗に立ち続ける現役プレイヤー。2022年より参画した焼肉店では1年で売上昨対比218%を達成、2023年居酒屋甲子園ファイナリスト。確固たる理論に基づき、現場で結果を出すことにこだわり抜く実戦派。飲食店専門の業務委託支援を展開している。
代表取締役
1983年、奈良県出身
(株)アカリヤ笑店代表取締役
株式会社アカリヤ笑店
代表取締役
松村 直紀
まつむら なお
奈良県香芝市で「あかり屋」「ひかり屋」「きらり屋」の3店舗を展開。
理念は「まちにあかりを、人にひかりを」
人づくりを軸に地域に愛される繁盛店づくりを実践している。
居酒屋甲子園 日本リーダー
居酒屋甲子園関西第一 支部長
食団連奈良支部 支部長
奈良笑人育盛会 会長
その他、商工会や地域活動を行う
「奈良の飲食業界活動を元気にすることと、地域がもりあがることを使命としている」
「人が輝けば、お店が輝く。お店が輝けば、街が明るくなる」を信念に、理念経営・チームづくり・地域密着をテーマに、現場で実践してきたリアルな経験を伝えている。
10月14日(水)11:45-12:45
全国焼肉協会presents

事業協同組合 全国焼肉協会
名誉会長

コーディネーター
常務取締役
代表取締役会長
1942年神奈川県横須賀市生まれ。
15歳の時、東京・新宿の焼肉店「明月館」に入店。
さらに、東京・神田の焼肉店「大同苑」で修業。独立後、1976年、六本木に叙々苑1号店を開店。
首都圏を中心に、札幌、仙台、新潟、金沢、名古屋、京都、大阪、神戸、広島、福岡、熊本、沖縄など、直営店71店舗(2024年3月現在)。
焼肉弁当・焼肉のたれ・サラダのたれの製造販売も行う。
2003年5月に全国焼肉協会会長に就任。
現在は名誉会長。
2017年4月に黄綬褒章を受章。
2022年8月に焼肉歴65年の集大成「焼肉一代 叙々苑 新井泰道」を出版
常務取締役
昭和43年、埼玉県生まれ。
平成4年、日本食糧新聞社入社。
広告局勤務を経て平成5年「日食外食レストラン新聞」記者に配属。平成9年から編集長。
新聞編集のほか料理書籍、各種媒体の発行、食品メーカーの商品開発などに携わる。
系列会社ニッショク映像の代表取締役、全国焼肉協会の広報理事を兼務。
10月14日(水)13:00-14:00
五十六会presents
いよいよ中堅から
ベテラン経営者の域にーー
45歳を超えて気づいた飲食業の
面白さと落とし穴を本気トーク!!


代表取締役

Cheerful Kitchen Company
代表取締役

専務取締役

コーディネーター
代表取締役
年 齢 44歳
経 歴 摂南大学卒、即くれおーる
店舗数 グループ直営13店舗、
FCキッチンカー3台
店舗名 たこ焼きくれおーる、たこ酒場くれおーる、0℃熟成ステーキ、串焼き屋台「幸」、牛鍋や「日の出」、道頓堀pivot base 業務委託運営。
野 望 たこ焼文化を世界へ発信する!!!!
代表取締役
年 齢 44歳
経 歴
同志社大学卒業後、政府系投資会社に入社。28才の時に倒産寸前の父の会社に押しかけ入社。その後も業績低迷が続き、父と疎遠になる時期が続くも、10年前に父とタッグを組み、餃子酒場満太郎をオープン。別会社で福祉事業も運営。
2025年8月飲食×福祉の店舗にも挑戦。
店舗数 7
店舗名 餃子酒場 満太郎
野 望 死ぬまで綺麗事を貫き通す
代表取締役
年 齢 1981年6月16日 45歳
経 歴
愛媛県西予市出身
マロニエファッションデザイン専門学校卒業専後に飲食店を転々とし修行。
前職では10年間経営に携わり、2025年独立開業。
大阪・道頓堀、中之島、大川を巡る貸切クルーズ船「M7」「アール・デルーク号」の船上レストランの運営・開発・料理提供を担当
店舗数 1店舗
店舗名
食堂ゑむ-emu-
その他
京橋「ベロニカ」さんの運営委託業務
ケータリングービス、法人向けお弁当やデリバリーサービス
飲食店への卸業務(惣菜、菓子製造業)
野 望
【食事を楽しく幸せに】飲食事業を通じてより多くの人を幸せにする。
専務取締役
年 齢 44歳
経 歴 摂南大学経営情報学部に進学するもアルバイト先にて飲食人としての恩師に出会い、飲食の魅力に惚れ込み飲食の世界へ飛び込む。
その後、和食、焼き鳥など経て、2019年に株式会社SOMEGETTOWNの門を叩く。
店舗数 日本5店舗、アメリカ1店舗
店舗名 韓味一朴邸、韓国食堂入ル、蔘鶏湯人ル、韓国スタンド@、Iru Boston
野 望 一生『飲食人生は最高だ教の教祖』であり続ける
代表取締役
年 齢 1982.02.01 43歳
経 歴
大阪府八尾市出身。
八尾東高校卒業後。
NRB美容理容専門学校へ進学。
美容師への道を目指すも、すぐに諦め飲食の世界へ。
自分の基盤となる飲食企業に勤め、役員まで昇り詰める。
2015年株式会社NFIを設立。
企業理念
「ハレの日を日常に」
店舗数 9店舗
店舗名
ニューツルマツ 難波
ニューツルマツ2 上本町
ニューツルマツ3 パルコ
ニューツルマツ4 ミオ
ニューツルマツ5 京橋
ニューツルマツ6 KITTE
ニューツルマツ7 (鶴松ARATA)グラングリーン大阪
大衆酒蔵 丸勝 十三
個室居酒屋 みやび 天王寺
2027年 福岡進出
現在、東京での出店準備中
野 望
大阪初の「外食アワード」を受賞する!そんな最高の飲食チームを作り、自己の欲求を満たす
趣味 筋トレ 食べ歩き
目指せ飲食軍人
10月14日(水)14:15-15:15
五十六会presents
~100点の準備より、1枚の航空券で~

代表取締役

代表取締役 兼 ハンター
🇦🇺Restaurant General Manager & Head Chef

株式会社 the node & pattaya 代表取締役

コーディネーター
代表取締役
代表取締役
年 齢 45歳
経 歴 関西外国語大学卒、スポーツ商社を経て、
現在に至る
店舗数 直営8店舗 FC1店舗
店舗名 韓味一朴邸、韓国食堂入ル、蔘鶏湯人ル、韓国スタンド@、Iru Boston
野 望 価値観を作る側に
代表取締役 兼 ハンター
🇦🇺Restaurant General Manager & Head Chef
45歳
経 歴
・日本国内に立喰酒場 金獅子を経営
・大阪府内にて有害鳥獣捕獲隊として活動
・ジビエの食肉処理施の建設を強く希望
・自身は2025年に渡豪し、和食レストランを中心に事業を展開中
店舗名
立喰酒場 金獅子 西中島南方店
立喰酒場 金獅子 堺筋本町店
立喰酒場 金獅子 心斎橋パルコ店
立喰酒場 金獅子 東京ミッドタウン八重洲店
立喰酒場 金獅子 オーストラリア駅前店(202x年)オープン予定
野 望
スタッフに豊かな人生を。
日本を豊かにする。
株式会社 the node & pattaya 代表取締役
利益UPメニューデザイン&集客UP看板デザインひと筋26年。
これまでに手がけたメニューデザインディレクションは500社以上。
年間50回以上のセミナーに登壇し、累計受講者は5,000名を超える。
外食チェーン店で4年間サービスマネージャーを務めたのち、メニューデザイン研究所に約17年間在籍。
取締役営業本部長として数多くの飲食店を支援した。
2020年にサキアジ株式会社を設立し、
現在は飲食店のメニュー表・看板制作、デザイン&クリエイティブ顧問として活動している。
2025年9月にはタイ・パタヤに拠点を設けアジアへ進出。
同年11月には大阪・西天満に「人の出会いが新たな価値を生む」をコンセプトとしたワインバー(bar node)をオープンした。
飲食店における「先味・中味・後味」の中でも、デザインで表現できる「先味(SAKIAJI)」に特化。お店のウリやコンセプトを可視化し、消費者に的確に伝えることで、世の中から「食べたら旨いと分かるのに、伝えられていない飲食店主」を無くすことを使命に活動している。
・一般社団法人 楽花成の会 副会長
・一般社団法人 レストランテック協会 顧問
・NPO法人 居酒屋甲子園 常任理事
代表取締役
年 齢 1982.02.01 43歳
経 歴
大阪府八尾市出身。
八尾東高校卒業後。
NRB美容理容専門学校へ進学。
美容師への道を目指すも、すぐに諦め飲食の世界へ。
自分の基盤となる飲食企業に勤め、役員まで昇り詰める。
2015年株式会社NFIを設立。
企業理念
「ハレの日を日常に」
店舗数 9店舗
店舗名
ニューツルマツ 難波
ニューツルマツ2 上本町
ニューツルマツ3 パルコ
ニューツルマツ4 ミオ
ニューツルマツ5 京橋
ニューツルマツ6 KITTE
ニューツルマツ7 (鶴松ARATA)グラングリーン大阪
大衆酒蔵 丸勝 十三
個室居酒屋 みやび 天王寺
2027年 福岡進出
現在、東京での出店準備中
野 望
大阪初の「外食アワード」を受賞する!そんな最高の飲食チームを作り、自己の欲求を満たす
趣味 筋トレ 食べ歩き
目指せ飲食軍人
10月14日(水)15:30-16:30
〜女性が続く店は男性も辞めづらい!?〜
「外食の組織づくり」とは?

代表取締役
一般社団法人大阪外食産業協会
副会長 総務広報部門長

代表取締役社長


コーディネーター
推進部 特殊部隊
店舗物件開発フォース
代表取締役
一般社団法人大阪外食産業協会
副会長 総務広報部門長
1973年大阪市阿倍野区生まれ。1996年、翔家フードサービス株式会社の前身である株式会社翔家に事務職として入社。経理・総務を担当しながら、13年にわたり資金繰りの最前線に立つ。
2009年3月、経営危機に伴う会社分割を経て、一般社員から代表取締役に就任。現場経験のないまま7店舗の再建に向き合う。
数字を現場と共有する体制と、全店舗を対象としたのれん分け制度を導入。2012年に全店黒字化と設立以来初の賞与支給を実現。安定した実績をあげていた羊の家堺東店を2018年、福えびす西中島店を2019年に独立させた。
コロナ禍では全店休業を決断する一方、社員の給与100%保証を最優先に事業を継続。雇用を守ることを基準に判断を重ねてきた。
現在は飲食店4業態6店舗、カルチャーセンター2箇所と、子会社による保育・介護事業を運営。大阪学院大学、大阪観光大学にて10年連続で講義を担当している。
代表取締役社長
1972年大阪府生まれ。1992年関門海創業者・山口聖二氏と結婚。
2005年の聖二氏急逝から7年後の2012年関門海入社。
当時99店舗あった全店の清掃作業からスタートし、意匠をはじめとしたブランディングの立て直しのため、CI推進部長に就任。
その後、執行役員を経て、2017年副社長、翌2018年に社長に就任。
2023年からは大阪府内の本町店内で「女将のカウンター」を週に1度開き、現在も自ら現場に立ちながら、お客様の声に耳を傾けることで、サービス改善や商品開発に活かしている。
1944年 奈良県吉野郡出身
大学中退後、26歳で飲食業界にて独立し、わずか3年で15店舗を展開。
1973年(昭和48年)に「贔屓屋」を創業。事業を急速に成長させ、2000年には株式会社贔屓屋を大阪証券取引所市場第二部上場させる。
贔屓屋では、料理人の技術を生かした本格的な割烹料理と、女将による温かな接客を融合した「割烹居酒屋」という独自の業態を展開。
同時に、「女将塾」を開始。アッパーな居酒屋、割烹店に対応した女性人材の養成を推める。
2004年、株式会社大台フードプロジェクトを設立。
2010年には36店舗を運営する外食企業へと成長させた。
長年にわたり外食産業の第一線で、店舗開発、人材育成、業態開発、企業経営に携わる。
現在もなお、指導者として現場に立ち続け、長年培った経験と知見を次世代へ伝えながら、外食産業と真摯に向き合い続けている。
推進部 特殊部隊
店舗物件開発フォース
2005年 商業施設のリーシング(店舗専門設計施工会社)からキャリアをスタートし、転職後外食業界の集客提案ベンチャー企業では年間500店舗以上の新規開拓営業を経験。
一貫して外食産業の現場に携わり数多くの飲食店オーナーと向き合う中で「飲食業界の未来を共に創りたい」と決意し、2014年株式会社名畑に入社。
現在は飲食店舗物件開発の専任として出店に関する伴走型支援を行っている。
創業90年の地域に根ざした酒販店ならではの確かな地域ネットワークと女性視点を融合させ、次世代へとつなぐ「繁盛店の場」を徹底サポート。
食文化の未来を拓く一助となれるよう、日々挑戦を続けている。
10月14日(水)10:30-11:30
これからの飲食経営に欠かせない
SNS戦略



コーディネーター
代表取締役
プロフィール
1990年大阪生まれ。20歳の頃から本格的に食べ歩きを始め、これまでに訪れた飲食店は累計3,000軒以上にのぼる。SNS総フォロワー数は30万人を超え、グルメを中心にした影響力ある発信者として活動の幅を拡大。2025年からはグルメと旅行に特化した、所属インフルエンサー総フォロワー4,800万人以上を誇る日本一のインフルエンサー事務所「株式会社LP」の運営に携わり、個人としての発信だけでなく、組織として飲食店や観光施設のPRをサポートしている。累計450軒以上の飲食店PRの実績を持つ。
SNS総フォロワー360万人を誇り、独自のSNSノウハウを活用して関西・神奈川にもグルメアカウントを展開
各エリアでNo.1のフォロワー数を持つグルメメディアを運営
自身でもビールとハンバーガー専門店「PERFECT BEER LABO」を経営し、テレビなどメディアでも多数紹介
場所は一等地ではなく駅から離れた立地ながら、開業1年目でグループ30店舗中の年間売上No.1を達成
さらに飲食店のメニュー開発やSNS戦略にも携わり、月間売上を1,000万円伸ばした実績や、
食べログ新宿エリアのクリック数No.1を達成した店舗も生み出している。
SNSで認知を作るだけでなく、SNSを活用して「メニュー開発・集客・売上」までつなげることを強みに活動している。
プロフィール
1994年、大阪市生まれ。飲食事業としては2020年に大阪・堂山町に「焼肉ごりちゃん 梅田店」、2023年に大阪・中崎町に「おにぎりごりちゃん」をオープン。創業5年で直営9店舗、FC7店舗を展開し、グループ年商17億円を築く。今後5年以内にグループ年商100億、130店舗を目指す。
10月14日(水)11:45-12:45
楽花成の会presents
ラーメン、BARまで!
約90社の経営者が共に学び、成果を出す
「楽花成の会」
財務・人材・メニュー・接客・AI、、、
学びの実践事例をすべて公開。
質問にNGなし!

代表取締役

代表取締役

代表取締役

専務取締役

コーディネーター
株式会社 the node & pattaya
代表取締役
代表取締役
生年月日 1973年11月1日
大阪府大阪市で幼少期を過ごし、家庭の事情で中学で堺市に移り住む。そこから16歳で飲食の道に進み40歳で独立。
遅咲きの中卒ルーキーとして夢を持って歩みだします。
そこから沢山の素敵な人との出会いがあり今の自分があります。
人生は出会いで変わると確信し、出会ってくれた人達に本当に感謝してます。
現在は「ありがとうで全ての人を幸せに」を理念に「地域で圧倒的にありがとうが溢れる店創り」をビジョンとし若い子の可能性を信じ仲間がキラキラ輝きワクワクしながら堺市を中心に海鮮居酒屋、鮨屋、中華レストランを展開しています。
代表取締役
学生時代、ヒッチハイクで全国を旅し人生観開眼。上場企業に就職し上京、カポエイラにハマる。27歳で「足踏みしてても靴の底は減るぜ!」を胸に退職。同級生と起業を誓い世界の旅へ。ヒマラヤ山脈5644m(素人世界最高峰)登頂、インド縦断、ブラジルでのカポエラ修行を経て帰国、バー修行を経て「日本縦断ゲリラワゴンバー」を敢行。29歳、BARを開業。32歳でワインソムリエ取得するも燃え尽き。その頃たまたま行った「楽花成の会」に衝撃を受け入会。現在、地元、天王寺を拠点に、BAR・鮨・イタリアン・ラーメン・カフェ・焙煎所・ゲストハウスをドミナント展開し、地域に笑顔と彩りを生むエンターテインメントを創り続けている。
代表取締役
大阪府和泉市生まれ。
堺市立金岡高校。
辻調理師専門学校。
株式会社ちゃんと 4年。
「笑う人生」を合言葉に、26歳で独立
新町 よりみち酒場 ちょこっと
本町 ライムのせい
南本町本店 おでんと、アジフライ。
バルチカ03 おでんと、アジフライ。
船場センタービル おでんと、アジフライ。
肥後橋 炉端ヤ 炭ずみ
専務取締役
年 齢 44歳
経 歴 摂南大学経営情報学部に進学するもアルバイト先にて飲食人としての恩師に出会い、飲食の魅力に惚れ込み飲食の世界へ飛び込む。
その後、和食、焼き鳥など経て、2019年に株式会社SOMEGETTOWNの門を叩く。
店舗数 日本5店舗、アメリカ1店舗
店舗名 韓味一朴邸、韓国食堂入ル、蔘鶏湯人ル、韓国スタンド@、Iru Boston
野 望 一生『飲食人生は最高だ教の教祖』であり続ける
株式会社 the node & pattaya 代表取締役
利益UPメニューデザイン&集客UP看板デザインひと筋26年。
これまでに手がけたメニューデザインディレクションは500社以上。
年間50回以上のセミナーに登壇し、累計受講者は5,000名を超える。
外食チェーン店で4年間サービスマネージャーを務めたのち、メニューデザイン研究所に約17年間在籍。
取締役営業本部長として数多くの飲食店を支援した。
2020年にサキアジ株式会社を設立し、
現在は飲食店のメニュー表・看板制作、デザイン&クリエイティブ顧問として活動している。
2025年9月にはタイ・パタヤに拠点を設けアジアへ進出。
同年11月には大阪・西天満に「人の出会いが新たな価値を生む」をコンセプトとしたワインバー(bar node)をオープンした。
飲食店における「先味・中味・後味」の中でも、デザインで表現できる「先味(SAKIAJI)」に特化。お店のウリやコンセプトを可視化し、消費者に的確に伝えることで、世の中から「食べたら旨いと分かるのに、伝えられていない飲食店主」を無くすことを使命に活動している。
・一般社団法人 楽花成の会 副会長
・一般社団法人 レストランテック協会 顧問
・NPO法人 居酒屋甲子園 常任理事
10月14日(水)13:00-14:00
「潰れない店」の作り方
~老舗の守り方と時代に合わせた攻めの経営術~

代表取締役
代表取締役
1974年 兵庫県 尼崎生まれ
幼少期から家業である「味楽園」を手伝い高校卒業後に社員として就職。
18歳からオーナーである父の下で6年間修行し、24歳で東京「叙々苑」に2年間の修行に出る。
26歳で実家に戻り現在に至る。
先代の想いを引き継ぐべく自身も「1店舗重点主義」を掲げ常に現場に立ち続けている。
また、自身の経験を元に業界発展に少しでも貢献できるように講演活動も積極的に取り組んでいる。
10月14日(水)14:15-15:15
レストランテック協会presents
繁盛店の社長がレストランテック企業に物申す
悪いセールス2026 in 大阪」

代表取締役


代表取締役


コーディネーター
レストランテック協会
代表理事
代表取締役
1984年兵庫県豊岡市出身
2013年京都に「おうちごはん中島家」を立ち上げる。
2017年には2店舗目「京町家おばんざい こはく」を同じく京都に出店。
2017年法人化し「株式会社utuwa」を設立。現在、京町家をリノベーションしたおばんざい居酒屋を京都市内に4店舗運営。
現在は地元兵庫県豊岡市との二拠点生活。
「従業員の価値を高められる会社」を目指し、日々奮闘中。
大阪・北摂で「焼鳥と焼野菜ぎんすけ」など7事業所を展開。
ビルの空中階や裏路地といった、周りの経営者から「えっ、ここに出すの?」と言われながら選んできた立地ばかりの変わり者です。それでも、一度来てくれたお客様がまた足を運びたくなる仕組みづくりと、ちょっとした接客の積み重ねで、しっかり繁盛させてしまうのが密かな自慢。
「いい場所だから流行る」のではなく「この店だから通いたい」と思ってもらえる——そんな店を、北摂の街に一つずつ増やしていくのがライフワークです。
代表取締役
2009年インテリジェンス(現パーソルキャリア)に新卒入社。
2018年に独立後、仕事に没頭する職場をつくるサービスbottoを2020年リリース。
学生時代の「サッカーノート」をつけた経験からアイデアを発想し飲食店マネジメントに応用。
個人の主体性が引き上がり、店舗のPDCAサイクルが回ります。
初めて就業体験はその後の人生の職業観に大きく影響を与えます。
毎年卒業する学生40万人のうち半数が経験する飲食店アルバイト。
外食企業は飲食提供事業者でのみあるのではなく日本の仕事観をつくっている教育機関だと考え、日々サービス開発に取り組んでいます。
1980年大阪府大阪市生まれ。
不動産業、ITベンチャーコンサルタントを経て現職へ就く。飲食企業へ自社クラウドシステムを用いて労務問題の整備に努め、複数飲食団体の理事、事務局も務める。
代表理事
1980年、北海道生まれ。
コネクシオ(携帯電話販売大手)で営業戦略に従事した後、農業ITベンチャー・ファームノートのアーリーメンバーとしてカスタマーサクセス構築と営業拠点の立ち上げを担う。
レストランテック企業の執行役員を経て、現在は日本最大級のレストランテックコミュニティ「RT_Meetup」を主催するレストランテック協会 代表理事。
日本飲食団体連合会 執行理事兼デジタル部会長、北海道飲食業経営審議会 専務理事などを兼務し、飲食業界のDXとデータに基づく政策提言(EBPM)の基盤づくりに取り組む。
著書に『これからの飲食店DXの教科書』(同文舘出版)。
10月14日(水)15:30-16:30
繁盛店社長が生まれ続けるのか
〜メディアに出てこなかった大阪の繁盛店集団、初めて仕組みを語る〜

代表取締役

代表取締役

代表取締役

代表取締役

コーディネーター
株式会社 the node & pattaya
代表取締役
藤原 都貴 氏
大阪にて看板商品「しじみ炊き肉」を展開する「くにき」や炭焼き業態などの飲食店を複数運営。
現場でのホスピタリティ(おもてなしの心)向上と接客マニュアルの体系化(仕組み化)を軸に多店舗展開を実現してきました。
チームの熱量を高める人材育成と現場マネジメントの強みを活かし、ファンを増やし続ける店舗経営を実践しています。
坂口 隆男 氏
大阪を中心に「炭焼と釜飯 さかぐち」をはじめ、福井にも展開し、炭焼・蕎麦・焼肉・焼鳥・鰻・細巻きなど多彩な業態の飲食店を12店舗運営。現場での経験を活かした人材育成と店舗マネジメントを強みに、人と店の魅力を磨きながら、長く愛される店づくりと多店舗展開を実践しています。
中尾 卓矢 氏
「健康になりたいが何を食べたら良いかわからない」人に向け、有機野菜や無添加調味料にこだわった
「身身体に優しい定食が一日中食べられる」店「八百屋とごはん」を9店舗展開。
栄養士を中心とした採用・組織づくりを強みに、専門知識を活かしたメニュー開発と店舗運営を確立。
「安心・安全な食材選びと、それを支える人材育成」を武器に、お客様の健康を支える日々の食事のサポートを続ける店作りの秘訣を語ります。
池下 裕貴 氏
現場で積み上げた飲食キャリアを経て、24歳で1号店「たこ焼きとおでん池下」を創業。「大衆酒場ながはま」「洋食堂ホソカワ」「炭焼きと釜飯一起」など10店舗を展開中。
当時最年少で代表取り締まりやすとした経験も持ち、「現場の温度感を活かした店舗づくり」と「アルバイトの強みを引き出す育成力」が強み。
実体験に基づいた現場目線の飲食店運営ノウハウをリアルに伝える。
株式会社 the node & pattaya 代表取締役
利益UPメニューデザイン&集客UP看板デザインひと筋26年。
これまでに手がけたメニューデザインディレクションは500社以上。
年間50回以上のセミナーに登壇し、累計受講者は5,000名を超える。
外食チェーン店で4年間サービスマネージャーを務めたのち、メニューデザイン研究所に約17年間在籍。
取締役営業本部長として数多くの飲食店を支援した。
2020年にサキアジ株式会社を設立し、
現在は飲食店のメニュー表・看板制作、デザイン&クリエイティブ顧問として活動している。
2025年9月にはタイ・パタヤに拠点を設けアジアへ進出。
同年11月には大阪・西天満に「人の出会いが新たな価値を生む」をコンセプトとしたワインバー(bar node)をオープンした。
飲食店における「先味・中味・後味」の中でも、デザインで表現できる「先味(SAKIAJI)」に特化。お店のウリやコンセプトを可視化し、消費者に的確に伝えることで、世の中から「食べたら旨いと分かるのに、伝えられていない飲食店主」を無くすことを使命に活動している。
・一般社団法人 楽花成の会 副会長
・一般社団法人 レストランテック協会 顧問
・NPO法人 居酒屋甲子園 常任理事
10月14日(水)10:30-11:30
大阪府飲食業経営審議会presents
大阪から外食のグローバル戦略を
考える

代表取締役

イートファクトリー
ホールディングス
代表取締役

代表取締役社長

執行役員 カンパニー統括本部
副本部長 兼 経営戦略部 部長

コーディネーター
代表取締役
「海鮮が安いだけの店」などインパクトがあるコピーで新しい価値観を提案し、行列が絶えない海鮮居酒屋「スタンドふじ」「すしセンター裏天王寺」などを大阪で運営。
コロナ第1波の時には、持ち帰り専用の海鮮セット「ハッピーセット」を開発し、1カ月で2000万円を売り上げた。
現在、新大阪駅の「新なにわ大食堂」内に「魚屋スタンドふじ」やルクア・バルチカに「魚屋スタンドふじ子」をはじめ、大阪市内に6店舗を展開するほか、プロデュース業も開始。
また、2020年3月には、同志とともに「一般社団法人 カッコいい大人の志」を設立。直近の取り組みとしては、大阪府飲食業経営審議会代表理事を務め、関西の飲食経営者や関連企業をとりまとめ飲食業界のリブランディング、行政との連携改善に向けての取り組みも積極的に務める。
代表取締役
「大阪のコテコテ」を世界のキラーコンテンツへ。
現場叩き上げから海外展開を拡大中。
1990年に飲食業界へ飛び込み、現場店長からキャリアをスタート。寿司FCのエリア本部として11年で23店舗を急成長させた後、2009年に「フラッと立ち寄り、サクッと飲み食い、 ゴッツー美味いのに、メッチャ安い! 」をキャッチフレーズに
大衆酒場の風情を残すザ・居酒屋『屋台居酒屋 大阪満マル』開店。
2010年 株式会社イートファクトリー設立。
2013年にFC展開に着手。
2015年 海外展開に着手「満マル」1号店をベトナムホーチミンに開店。
2019年 株式会社イートファクトリーホールディングス設立し持株会社体制へ移行。
2023年7月より自らマニラへ拠点を移し「大阪の食文化を世界に発信する」をスローガンにフィリピン、ベトナム、東南アジアでの事業拡大を図る。
代表取締役社長
経歴
大学卒業後インテリアデザインの会社に入社し、主に有名ブランドのショップ展開に貢献した。
家業である、あじびるグループへ転職。
35歳でグループ子会社代表取締役に就任。
37歳の時、インバウンド事業に新規参入(2005年)
42歳の時、インバウンド事業を法人化(2010年)
主な実績
インバウンドにおいて、グループツアー・個人ツアー含め年間90万人送客(2019年)
現在、飲食事業とインバウンド事業の二足のわらじで奮闘中
・あじびるグループ代表
・(株) TabePark Japan 代表取締役
・(一社)大阪外食産業協会 集客戦略委員長
・(一社)関西インバウンド事業推進協議会会長
・(一社)大阪府飲食業経営審議会(食団連)インバウンド部長
・インバウンドの集い「大阪夏の陣」理事
・HISグループJPH パートナーズ会監事
“ 関西ローカルのメガトン級個性飲食チェーン店”
元祖ぶっちぎり寿司魚心
1000円焼肉食べ放題298(にくや)
(株)Tabepark Japan
“ BtoB.GIT(団体旅行)専用オンライン飲食店予約webサロン”
* 登録飲食店舗数6000店
* 海外旅行会社、添乗ガイド計約2000のパートナー
* ビフォーコロナ時、約20億円/年の送客売上実績あり
執行役員 カンパニー統括本部
副本部長 兼 経営戦略部 部長
神戸大学MBAフェロー、阪南大学非常勤講師、SC経営士。
2000年西日本旅客鉄道㈱に入社後、20年以上にわたり商業施設の開発・運営に従事。
2013年JR西日本SC開発へ出向、プロジェクトリーダーとして「ルクア イーレ」を開発。
「バルチカ」「ルクアフードホール」などの
ヒットを生み、
2023年同社開発戦略部 部長 兼 コンサルティング部 担当部長 兼 事業企画部 部長。
新規SC開発責任者、国内コンサルティング事業責任者、ルクア大阪の店舗開発を管轄。
2024年「バルチカ03」を開発し、2026年6月より現職。
現在は、JR西日本SCカンパニーの経営戦略を管轄。
代表取締役
1978年大阪府堺市生まれ。
2001年 株式会社ぐるなび大阪営業所入社。
その後、神戸営業所長、ぐるなび大学総責任者等を経て2019年株式会社ケースステディ設立。
飲食店及び飲食関連事業者へのコンサルティング業、顧問業、研修講師業をする一方、自社でも
飲食店を経営。
飲食店の店長やスタッフ向けに行う「社内コミュニケ―ン研修」をライフワークとする。
◆アクセス・スタートアップ株式会社 顧問
◆株式会社ストーリー 取締役
◆一般社団法人日本飲食団体連合会 地域統括本部 副本部長
◆一般社団法人日本フードビジネス国際化協会
事務局
◆一般社団法人レストランテック協会 顧問
◆一般社団法人カッコいい大人の志 理事
◆日本の乾杯を上にあげていこう協会 代表理事
10月14日(水)11:45-12:45
新社長3人に聞く「事業承継」のリアル
~継ぐこと・変えること・これからの経営~

代表取締役社長

(鳥よしグループ)
代表取締役社長

力丸グループ
代表取締役社長

コーディネーター
取締役副社長COO
代表取締役社長
代表取締役社長
木村 修次 氏
1979年大阪生まれ
学生時代から飲食業に携わり17歳でアルバイトながら昼の部の責任者(ラーメン店)になり、飲食店の面白さを経験。ある程度決まっていた就職先を断り、1997年に鳥よしグループに入社。
ナイト業界もある会社で、その後3店舗を経験した後2004年支配人に昇格。
約70人のスタッフを束ねてその後兼務店長として2店舗を統括(スタッフ150人超)今後の飲食業界を見据え、自ら寿司店の修行を同時進行で行い、夜中に車で市場迄仕入れ行き寿司を握れる店長になり、2013年会社のナイト業界部門と飲食部門統括の取締役に2013年昇格その後は自ら現場の店長としても、会社の財務面の勉強をしながら2016年当社子会社2社の取締役就任。
管理部門の統括責任者としても幅を広げて行きながらナイト部門飲食部門管理部門でも面接件数は軽く2000件を超え、「ファーストアクション」と「感性」を大事に面接
2023年当社子会社4社の代表取締役専務へ就任後、本社3代目~4代目に変更する時に事業承継に大きく携わりハードルの高さを痛感し、2026年鳥よしグループ(大阪興業株式会社)5代目代表取締役社長に就任しながらも事業承継を次の世代に繋ぐ為の準備を今から着実に進めている。
力丸グループ
代表取締役社長
取締役副社長COO
1975年広島生まれ。1997年(株)ぐるなび関西版の立上げメンバーとしてNKB入社。
3か月後にチーフとなり支社2番手として関西支社を束ねる。
その中で飲食業界の人と食に魅了され、飲食業界に携わる会社を設立し独立したいと退職。
独立前に求人広告も勉強したいと飲食専門の求人誌グルメキャリーの門を叩き入社。
その後2000年(有)グローバルメディアジャパンを設立し、代理店としてぐるなび広島版の立上げを行う。
その後ケータイが会員証・ポイントカードに!というコンセプトの元、現在のP+KACHIシステムを開発、2002年P+KACHIをサービスイン。
2006年システム名を社名にし(株)ピーカチを設立、取締役副社長COOに就任。
飲食業界に携わり29年。現在P+KACHIシステムはポイントカード・顧客管理をベースとして多種多様な店舗様と1,450万人のエンドユーザーの方々にご利用頂いています。
10月14日(水)13:00-14:00
日本居酒屋協会presents
新時代のゲームチェンジャーたちの挑戦
ニュージェネ飲食人が描く”外食革命”



コーディネーター
株式会社Big belly 代表取締役
1994年 東京都葛飾区出身。
2013年 中央工学校へ進学し建築設計を学びながら同級生を引き連れ居酒屋にアルバイトとして勤める。
2014年 学生の傍ら前記の店舗にてバイトリーダーを経て店長を任される中で同級生と起業を志し、中退を決断し株式会社J-Connectを設立する。2015年 知人の社長から1店舗を借り受け屋号そのままに豊島区大塚にて1店舗目をスタートさせる。
2021年 コロナ禍を経て餃子の「酒場伸輔」、「おでんとさかな せろり。」圧倒的コスパの「大衆餃子酒場 餃夢中」豊洲千客万来の「魚々屋たかぎ」などの業態店舗をFC展開を視野に出店。
北海道から福岡まで新幹線の停まる駅や主要都市を主戦場とし宴会需要や出張、観光客をターゲットに30店舗を展開。
2023年 組織改革を行い、新たに食品製造加工事業部、FC事業部、デザイン事業部を設立し、飲食店のOEM案件や出店コンサルを請け負う。2025年一般社団法人日本居酒屋協会執行理事に就任。
1994年兵庫県宝塚市出身。
大学卒業後、商社で半導体関係の営業に従事。
25歳で脱サラし、飲食業は未経験ながらも同年2020年10月に赤羽で立ち飲み屋を生業に創業。
8坪の物件で初期投資は250万円のスモールビジネスでスタート。
その後、“毎日来ても飽きないお店”をコンセプトに日替わりメニューがヒットし、現在は都内で立ち飲み屋を3店舗、焼鳥屋1店舗展開中。
営業時間は平均8時間、店舗年間休業日は70日以上、社員年間休日は130日を実現しつつも、全店が「坪月商」50万円を越える。
“顧客満足度=従業員満足度”を基軸に今後も店舗展開を進める。
株式会社Big belly 代表取締役
1973年東京都生まれ千葉県育ち。
大卒後、住宅メーカーに勤めるが、26歳の時に食事に訪れた「モンスーンカフェ」に感動し、グローバルダイニングに入社。
途中、単身タイに渡り現地のレストランで修業。帰国後「モンスーンカフェ」料理長を歴任する。
2011年3月創業。“アジアのうまいもの”を集積したコンセプトで池袋西口の外れにオリエンタルビストロ「アガリコ」を開業し、18坪38席で月商1300万円を売り上げる大繁盛店になる。
店舗展開の傍ら、年間で国内350店、海外20カ国以上を食べ歩き、蓄積したアイデアを「アガリコ」の料理に次々と反映。その際立ったメニュー開発力が業界でも注目され、飲食店プロデュース、外食企業のメニュー開発も数多く手がける。「アガリコ」のほか、「アガリコ餃子楼」、スパゲッティ食堂「ズッパ」、うなぎ酒場「いづも」、「串カツ田中」FC店も展開中。
10月14日(水)14:15-15:15
JFRXpresents
“人“なのか、“ブランド“なのか。

代表取締役

代表取締役

代表取締役社長

コーディネーター
イタリアンイノベーション
クッチーナ
代表取締役社長
代表取締役
三軒茶屋での飲食店経営や山形県でワイン用葡萄の栽培による農業事業を展開。
レストランだけではなく、道の駅のメニュープロデュース事業など、様々な食と他産業の新結合に挑戦しながら、2026年にはロンドンの企業とマスターシェフ契約を結び、モロッコやロンドン出店に向けて活動の幅を広げる。
「子どもたちに選べるミライを、大人たちに選べるチカラを」というパーパスを掲げ、社会課題である食育の事業を経営の根幹に置き、経営学、人材教育、食育という分野で年間40本以上の講演会を全国各地で行っている。
著者「心食同源」
代表取締役
1984年生まれ。東京都出身。
得意科目 数学。大学 心理学を専攻。
卒業後も数学的思考をベースに心理学の研究に没頭するが、業界での自分の存在意義に限界を感じ、全く別な外食産業に参入。
(有)コパアミューズメントでタイ料理の修行をした後に一年間の飲食店を周るニート生活をする。
その際、タイ屋台というマーケットに可能性を感じ、(株)カオカオカオを設立。
外食産業の捉え方としてこれまでのチェーンストア理論にオープンイノベーション経営や様々な独自の理論を加えた経営方針を採用。
「がっちりマンデー」など数100社ほど各種メディアで紹介される。
現在は、新しい外食産業の経営としてCSV経営を掲げ、外食産業のSPAモデルの実現。
代表取締役社長
1982年4月長野県須坂市生まれ。
APcompanyなどで飲食店を経験し後に、株式会社マーチダイニングに入社。40歳の時に代表取締役に就任。
現在自社業態の「パリパリ」を4店舗と串カツ田中・タイ屋台999・ラーメン屋のFCを5店舗運営。
代表取締役社長
幼少期から料理人になることを夢見て中学卒業と同時に飲食店でのアルバイトを開始。
18歳でTOSCANAと四家社長(現会長)と出会い上京。
店長、人事部長、営業本部長を経て、現在に至る。
第14回居酒屋甲子園全国大会 準優勝。
『料理を通して関わる人を幸せにし未来を創る』
理念を体現する店づくりと人づくりに挑戦し続け、街に愛される飲食店を目指す。
10月14日(水)15:30-16:30
サーバーグランプリpresents
2回目の挑戦で決勝進出!
「S1サーバーグランプリ」
必勝法と人財育成の裏側

専務取締役

コーディネーター
営業推進部
名畑外食アカデミー講師
専務取締役
大阪生まれ、大阪育ち。
21歳で「英語が喋れたらモテるんちゃうか」という純粋な動機でLAへ留学。
帰国後、株式会社ANFの創業期から代表の柴田とともに約10年間、会社づくりに奮闘。
現場の店舗運営から、人材採用・教育、組織づくり、新規出店まで、会社の成長に必要なことなら領域を問わず担うNo.2として、現在16店舗・約450名の組織を支える。
現在はグロービス経営大学院2年生。MBA取得を目指し、仕事と学業の二刀流生活を送っている。
そして、自身が大切にしているのが「心・技・体」
【心】
誰にも負けない、持ち前の圧倒的ポジティブさ。
【技】
持ち前の圧倒的ポジティブさで大学院でも友達をたくさんつくり、分からないことは素直に教えてもらいながらMBA取得に挑戦中。
【体】
どれだけ仕事が忙しく、休みがなくても、圧倒的ポジティブさでサーフィンとムエタイを継続。物理的にも強化中。
そんな圧倒的ポジティブさを最大の武器に、会社と仲間を守れるヒーロー的存在を目指して日々奮闘している。
そして、そのポジティブさが思わぬところでも才能を開花させ、ついた異名が
「外食一モテる男」(自称)
心・技・体、日々鍛錬を重ねているが、今のところ一番結果が出ているのは「モテ」である。
営業推進部 名畑外食アカデミー講師
名畑 外食アカデミー 講師
第14回 S1サーバーグランプリ
関西地区ファイナリスト
一社 日本ソムリエ協会 公認ソムリエ
飲食歴17年、カフェから居酒屋、星付きレストランまで幅広く経験し、後半は企業に属しながらコンサルタントとして社内外の複数店舗の新規立ち上げと人事担当部長として約600名の採用/教育業務に従事し、接客を中心とした各種セミナー、新人研修、企業研修等を行う。2020年10月に株式会社名畑へ入社。飲食店様向けの教育サポート事業「名畑外食アカデミー」を立上げ、現在は飲食店様専門で各種セミナーや開業支援等に従事。
10月15日(木)10:30-11:30
平成会presents
成功の法則

代表取締役


コーディネーター
コンサル事業部 部長
代表取締役
1989年生まれ大阪育ち
22歳の時に株式会社SASAYAに入社し飲食店の他店舗経営や新業態の立ち上げを学び
30歳の時に居酒屋で独立。コロナ禍の真っ只中だったので2店舗目の出店でとんかつ屋を出店。
厚切りのとんかつを中心に現在直営を11店舗、FCを5店舗経営。
代表取締役
1992年大阪府生まれ。高校で調理師免許を取得し、料理の道へ進む。飲食店で店長を経験した後、21歳で独立しダイニングバーを出店するも失敗。その後、FC店舗の業務委託などを経験し、2018年に梅田で韓国料理業態を立ち上げる。その頃から内装にも魅力を感じ独自で内装を組み立て初期費用を抑えながら差別化された空間作りを目指す。現在は、韓国料理10店舗をはじめ、イタリアン4店舗、寿司2店舗、アイスクリーム1店舗、ビアガーデン1店舗の計18店舗を展開。直近決算では年商約20億円に到達し、多業態の飲食店経営を行っている。今後は直営30億円規模、営業利益率18%の実現を目指すとともに、「日本一働きたい飲食会社」をビジョンに掲げ、飲食業界で活躍する経営者を育てる独立支援にも力を注いでいく。飲食を通じて、人の心に残るエンターテインメントを届けることを使命として挑戦を続けている。
1982年大阪市生まれ。焼肉店を営む家庭で育ち、幼い頃から飲食業に親しむ。関西大学卒業後、2005年に株式会社光通信へ入社。その後、2010年に株式会社インテリジェンス(現・パーソルキャリア株式会社)、2018年に株式会社ラフテルズ、2022年に株式会社カオナビへ入社し、一貫して人材採用・組織開発・営業領域に携わる。2025年に株式会社Mostfunへ参画。現在はコンサルタントとして、飲食企業の採用・定着・育成・評価を支援する「カンテラ採用」の普及に従事。アルバイトが社員へと成長し続ける組織づくりを一気通貫で支援し、「カンテラ採用をスタンダードに」をビジョンに掲げ、全国の飲食企業の成長に伴走している。
10月15日(木)11:45-12:45
関東の飛ぶ鳥を落とす勢いの居酒屋経営者が「しくじり談」を大公開!!
あんなピンチがあって今がある!!




コーディネーター
代表取締役
日本外食新聞編集長
代表取締役
1982年、千葉県野田市に生まれる。調理師専門学校を卒業後、七輪焼肉鳴尾に入社。7年間の勤務を経て、27歳で株式会社遊ダイニングプロジェクトを設立し独立。千葉県柏駅に「焼肉 牛ヒレ」を開業し、焼肉業態2店舗、居酒屋業態1店舗まで事業を拡大。4店舗目に「鶏ヤロー」を獨協大学前駅に開業し、「レモンサワー50円」「ハイボール99円」「生ビール299円」といった圧倒的な低価格サービスが話題となり大繁盛店となる。
この成功を契機に、社名を「株式会社鶏ヤロー」へと改称し、WINWIN=3Kという理念を掲げる。この理念は、飲食業界に長らく根付いてきた「きつい」「危険」「給料が安い」という旧来の3Kを、「かっこいい」「稼げる」「叶える」という新たな3Kへと進化させるものだ。現在、学生街や若者をターゲットにした戦略的な店舗展開を行い、直営・FC含め、1都1道12県にわたり71店舗を展開している。
■好きな言葉
・金持ち喧嘩せず
・長いものには巻かれろ
・他力本願
代表取締役
前職で、料理やメニュー開発など店舗運営を任され、飲食の仕事に大きなやりがいを感じ自分の理想とする店づくりを実現したいという思いから起業を決意。
創業以来、「お客様の期待を金額以上に超える体験を提供すること」を大切にする。
料理だけでなく、接客や空間づくりまで含めた価値を追求し、価格以上の満足を感じてもらえる店づくりを目指す。
今後は海外展開をさらに進めるとともに、M&Aを継続的な成長戦略として推進し、新たな事業との出会いを通じて企業価値を高める。
「外食の枠を超え、日常の一コマに心に火が灯る“居場所”をつくり続ける。」をミッションに掲げている。
代表取締役
1984年、神奈川県横浜市生まれ。
高校卒業後、東京理科大学に進学し、統計学やプログラミングを学ぶ。在学中は居酒屋でアルバイトを経験し、その過程で広告媒体が紙媒体からWEBへと移行する変化に気づく。この洞察をきっかけに、飲食店向けのWEBコンサルティング会社を設立。会社は順調に成長し、クライアント数は100社を超える規模に達する。
飲食業界では、多くの経営者が経験や直感に頼った意思決定を行っている現状を目の当たりにし、「データに基づいた意思決定ができる飲食店を作りたい」という思いから、2015年に「食べ放題飲み放題居酒屋おすすめ屋」を出店。自社でコールセンターを内製化し、顧客から収集したデータを基に業態の改善を続け、常に最適なサービスを提供することを目指している。
現在は首都圏をメインに、東海エリア11店舗、近畿エリア5店舗を展開するほか、北海道や九州へも進出し、総店舗数は37店舗に達する。主力事業の「おすすめ屋」をはじめ、ビアガーデンや焼肉事業など多角的な店舗展開を行っており、全国展開を目指して事業をさらに拡大中。
日本外食新聞編集長
1965年1月、東京生まれ。
83年、亜細亜大学法学部に入学。
同校卒業後、デザイン会社を経て89年に株式会社醸造産業新聞社入社。
酒類業界のトップ専門紙《酒販ニュース》で日本ワインや流通(大手スーパーや酒DS)などさまざまなジャンルを幅広くを担当する。
遊軍記者として20年間の記者活動後、地域創生を掲げる農業コンサルティング会社起業への参画を経て、2010年8月に外食産業新聞社入社。
2011年より、外食産業界の情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体《日本外食新聞》(1974年創刊)の編集長に就任。
16年5月に同社代表取締役に就任後も編集長を兼務し、全国各地の飲食店への取材活動を継続。
飲食業界の最新動向に幅広く精通している。その実績により、各地の飲食セミナーにも数多く登壇。新聞記者歴は30年を超える。
10月15日(木)13:00-14:00
採用で悩んでる経営者この指とーまれ!
女性目線で大いに語ります!!
組織の未来が決まるって本当?

代表取締役社長

エー・ピーホールディングス
取締役 上席執行役員
HR本部 本部長

コーディネーター
常務取締役/営業本部長
代表取締役社長
短大卒業後、物流業界での経理職を経て、出産を控えた時期に大学受験を思い立ち慶應義塾大学へ入学。卒業後は大手通信機器メーカーの人事や、大手人材紹介会社での営業・キャリアアドバイザーを経験。その後、慢性的な人手不足や離職問題が課題となる飲食業界の変革に携わるべく、大手飲食チェーンの人事部門へ転じる。現場(店舗)に徹底して寄り添い、店舗と本部の橋渡し役として組織開発を推進。特に店長クラスのマネジメント力向上や若手が育つ環境づくりに注力し、現場全体のエンゲージメント向上と人材定着率の改善を実現した。この手腕を買われ、大手不動産会社ではグループ人事統括として全体の人事戦略や組織開発の陣頭指揮を執る。キャリアコンサルタントおよび産業カウンセラーの資格を持ち、これまで培った経営と現場双方の視点を活かし、現在はReve Career Agency株式会社の代表取締役CEOとして、企業の人事組織コンサルティングや個人のキャリア支援を幅広く手がけている。
取締役 上席執行役員
HR本部 本部長
新卒でリクルートの代理店に勤務後、2008年にエー・ピーホールディングス入社。人事部門で採用・教育を担当し、上場を経験。2015年以降は社長秘書や海外事業、文化委員会などを経て、2018年にマーケティング本部副本部長、2022年に執行役員に就任。食トレンド研究、新規事業開発、ブランド戦略などを幅広く手がけ、2024年より取締役上席執行役員 HR本部長として、人材採用・育成をはじめとした人事戦略全般を統括している。
趣味:食べること飲むこと・BBQ、スノボ、ゴルフ
常務取締役/営業本部長
ビジネスショー(展示会)の企画・運営会社の立ち上げ・経営に携わり19年。
外食・中食業界の販路拡大・活性化に貢献すべく、出展社の営業マネジメントから、展示会全体の企画・ディレクションまでを一貫して統括。
展示会運営を通じて築いた飲食店経営者とのネットワークを活かし、年間150本を超えるセミナーを主催している。
また、女性が中心の営業チームを率い、育成・マネジメントを実践。
現在は「女性の部下を持つ上司向け研修」や「女性チームによる組織づくり」、女性のキャリアアップをテーマとしたセミナーなども開催している。
主な実績
展示会主催歴19年/主催・企画実績(FABEX関西・焼肉ビジネスフェア・居酒屋JAPANなど)
年間セミナーオーガナイズ数:160本以上
「女性の本音」に寄り添いながら、上司や組織全体の理解を深める研修・講演を実施
日本居酒屋協会 監事
一般社団法人レストランテック協会 顧問
活動テーマ
ご縁をつなぐことを通じて、人と人、ビジネスとビジネスの橋渡しを担いながら、出会いと信頼を礎に、新たな価値と可能性を生み出していくことに使命感を持って取り組んでいる。
10月15日(木)14:15-15:15
~居酒屋・焼肉店オーナー必聴!!~
ホンマにメニューデザイン1つで
売上&利益が上がるんです!!

株式会社 the node & pattaya
代表取締役
株式会社 the node & pattaya 代表取締役
利益UPメニューデザイン&集客UP看板デザインひと筋26年。
これまでに手がけたメニューデザインディレクションは500社以上。
年間50回以上のセミナーに登壇し、累計受講者は5,000名を超える。
外食チェーン店で4年間サービスマネージャーを務めたのち、メニューデザイン研究所に約17年間在籍。
取締役営業本部長として数多くの飲食店を支援した。
2020年にサキアジ株式会社を設立し、
現在は飲食店のメニュー表・看板制作、デザイン&クリエイティブ顧問として活動している。
2025年9月にはタイ・パタヤに拠点を設けアジアへ進出。
同年11月には大阪・西天満に「人の出会いが新たな価値を生む」をコンセプトとしたワインバー(bar node)をオープンした。
飲食店における「先味・中味・後味」の中でも、デザインで表現できる「先味(SAKIAJI)」に特化。お店のウリやコンセプトを可視化し、消費者に的確に伝えることで、世の中から「食べたら旨いと分かるのに、伝えられていない飲食店主」を無くすことを使命に活動している。
・一般社団法人 楽花成の会 副会長
・一般社団法人 レストランテック協会 顧問
・NPO法人 居酒屋甲子園 常任理事
10月15日(木)15:30-16:30
明月館の仕組み大公開!

大阪外食産業協会 副会長
株式会社
エム・ジー・コーポレーション
代表取締役

コーディネーター
株式会社エム・ジー・コーポレーション
代表取締役
株式会社エム・ジー・コーポレーション 代表取締役。1983年大阪府生まれ。2003年、家業である株式会社エム・ジー・コーポレーションに入社。ホール・調理など飲食店の現場を経験し、店舗運営から人材育成、商品開発、経営まで幅広い業務に携わる。2022年、代表取締役社長に就任。
大阪を中心に、焼肉「明月館」をはじめ、焼肉「がんてつ」など複数の業態を展開。創業以来の伝統を守りながら、地域に根差した店舗づくりと、従業員が誇りを持って働ける会社づくりに取り組んでいる。特に、休日増加や労務管理の改善、人材育成、AI導入など、飲食業界の常識にとらわれない組織改革を実践。また、手作りの商品力を大切にしながら、新商品開発やECなど新たな取り組みにも挑戦している。
一般社団法人大阪外食産業協会(ORA)副会長としても活動し、外食産業の発展や人材育成、業界の未来について幅広く発信。自身の経験をもとに、事業承継、組織づくり、人材育成、地域密着型経営、外食産業の未来などの問題に取り組んでいる。
1980年大阪府大阪市生まれ。
不動産業、ITベンチャーコンサルタントを経て現職へ就く。飲食企業へ自社クラウドシステムを用いて労務問題の整備に努め、複数飲食団体の理事、事務局も務める。
10月15日(木)10:30-11:30
浪花を引っ張る40代経営者は
一体なにを考えている?
将来のこと、色んなこと話します!!

代表取締役

代表取締役

代表取締役

コーディネーター
代表取締役
日本外食新聞編集長
代表取締役
大学卒業後、就職活動失敗し1年間ニート生活、お金無くなって友達に紹介してもらい22歳でsasayaホールディングス入社、23歳で備長炭やきとり坂上家の店長を経験、32歳で株式会社坂上家を立ち上げ複数店舗を運営36歳で坂上倶楽部オープン。
39歳までSasayaホールディングスとSLOP UP CLUB両立。
現在
妻、子供2人、子育てに奮闘中。
坂上倶楽部
THE CLUB
坂上倶楽部パート2
坂上倶楽部パート3
坂上さちこ
坂上タイムズ
坂上健康倶楽部
坂上フィッシュセンター(9月オープン)
ミス坂上(10月オープン)
展開している。
代表取締役
19歳〜28歳までアパレル業界にてモデル等を経験し人脈を広げる。
婚約を機に28歳からsasayaホールディングスに入社30歳で焼鳥ひらいの店長を経験、35歳で株式会社平井を立ち上げ12店舗を運営。
40歳の時に個人で焼鳥食堂をオープン。
Sasayaホールディングスを退社後、
2号店餃子食堂、3号店釜飯食堂を展開している。
代表取締役
高校ギリ卒業後、パチンコとバンドで大阪に出てくる。
当時の彼女に振られ、真面目に頑張ろうと、19歳で白木屋(モンテローザ)に飲食アルバイトを始める。
知り合いの紹介で「ちゃんと」グループにはいり、飲食って楽しいと目覚める。
そこから転々とし、シークレットテーブル(現ダイヤモンドダイニング)にて就職し、東京、名古屋、大阪の店舗で勉強する
独立に向けて、接客、経営を勉強するために、29歳でSASAYAに就職する。
30歳で「炭屋キッチンやまや」店長経験、36歳で株式会社山下を立ち上げ45歳まで勤め20店舗ほどの立ち上げ、業態開発に関わり、退社。
44歳で個人の「めし処ゑノゐ」を立ち上げ、米農業も少しかじり、現在に至る。
日本外食新聞編集長
1965年1月、東京生まれ。
83年、亜細亜大学法学部に入学。
同校卒業後、デザイン会社を経て89年に株式会社醸造産業新聞社入社。
酒類業界のトップ専門紙《酒販ニュース》で日本ワインや流通(大手スーパーや酒DS)などさまざまなジャンルを幅広くを担当する。
遊軍記者として20年間の記者活動後、地域創生を掲げる農業コンサルティング会社起業への参画を経て、2010年8月に外食産業新聞社入社。
2011年より、外食産業界の情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体《日本外食新聞》(1974年創刊)の編集長に就任。
16年5月に同社代表取締役に就任後も編集長を兼務し、全国各地の飲食店への取材活動を継続。
飲食業界の最新動向に幅広く精通している。その実績により、各地の飲食セミナーにも数多く登壇。
新聞記者歴は30年を超える。
10月15日(木)11:45-12:45
ミシュラン掲載店・食べログ百名店の実力派2人が激白!
〜味覚とデータが交差する最前線〜

岡﨑 オーナーシェフ


コーディネーター
岡﨑 オーナーシェフ
大阪府出身。幼い頃から料理に魅了され、小学生の頃には自然と台所に立ち、食材に触れる日々を過ごした。高校卒業後は調理師専門学校へ進学し、四季折々の自然や文化を一皿に映し出す日本料理の奥深さに惹かれ、この道を志す。
卒業後は大阪市内の料亭で研鑽を積み、料理長として約3年半にわたり腕を振るう。その後、「日本料理 翠(現・翠 大屋)」へ移り、5年間の修業を経て二番手を務めるまでに成長。伝統技法はもとより、食材への向き合い方、もてなしの心、そして料理人としての在り方を学び、日本料理の本質を追求してきた。
2023年、暖簾分けという形で東心斎橋に「翠 岡﨑」を開業。日本料理とは、季節を味わい、日本の美意識や文化を伝えるものだと考え、全国各地へ足を運び、生産者との対話を重ねながら、その土地ならではの恵みを料理へと昇華させている。
目指すのは、華美な演出ではなく、素材本来の魅力を最大限に引き出し、静かな余韻が心に残る一皿。その日、その瞬間にしか味わえない季節を届けることを信条とし、日本料理の伝統を未来へつなぎながら、国内外の多くの人々へその魅力を発信し続けている。
代表
オーナーシェフ
薪炭まだら オーナーシェフ。飲食企業にて店長・マネージャー・取締役を歴任した後に独立し、大阪・西天満で薪炭まだらを開業。薪と炭、それぞれが持つ可能性を最大限に活かしたイノベーティブな料理を追求し、「食を愉しむ時間と、心が動くひとときを創る」ことを信念に、日々お客様と向き合っています。料理を提供するのではなく、「いただきます」から始まる物語を一皿一皿に込め、一期一会の食体験を創造するとともに、AIを活用した店舗運営や人材育成にも取り組んでいます。私が目指しているのは、「また来たい」と思っていただく店ではなく、一度ご来店いただいたお客様が「今度は大切な家族や友人を連れて来たい」と感じていただける店です。その想いを託していただけることこそ、私たちの仕事の価値だと信じ、日々料理と向き合っています。
1979年宮崎県生まれ。株式会社王将フードサービス、株式会社シンワオックスのエリアマネージャーなどを経て、2013年にワット株式会社の代表取締役に就任し、店舗開発や販促支援を牽引。2026年4月に退社後、飲食サポート事業「Zabazaba」の代表として独立。近年3年間でとんかつ店を10店舗以上プロデュース、サポートする世界で唯一の「とんかつプロデューサー」としても活動。長年の現場経験を活かし、メニューデザイン、Googleビジネスプロフィール管理、SNS販促など実務的なサポートを提供。5月プロデュースの名店やミシュラン掲載店の監修、専門誌「月刊食堂」への掲載のほか、セミナー講師として全国で登壇するなど、外食産業のデジタルマーケティング領域でも幅広く活躍中。
10月15日(木)13:00-14:00
採用・教育・出店のリアル戦略

専務取締役

専務取締役

取締役本部長

コーディネーター
代表取締役
専務取締役
京都府出身。
2002年大阪に好きな女性ができたため(ちなみに元嫁)上阪し
株式会社まだんに入社
店長として働いてる店で
Jr.氏(おにぎり侍)と知り合う
2009年Jr.氏に店作ってくださいーって一緒に働く
2012年株式会社オーゼットカンパニー設立
専務取締役に就任
#お客様の明日を元気にできる
そんな店を作り続けるために
日々奮闘しまくり中
専務取締役
大阪生まれ、大阪育ち。
21歳で「英語が喋れたらモテるんちゃうか」という純粋な動機でLAへ留学。
帰国後、株式会社ANFの創業期から代表の柴田とともに約10年間、会社づくりに奮闘。
現場の店舗運営から、人材採用・教育、組織づくり、新規出店まで、会社の成長に必要なことなら領域を問わず担うNo.2として、現在16店舗・約450名の組織を支える。
現在はグロービス経営大学院2年生。MBA取得を目指し、仕事と学業の二刀流生活を送っている。
そして、自身が大切にしているのが「心・技・体」
【心】
誰にも負けない、持ち前の圧倒的ポジティブさ。
【技】
持ち前の圧倒的ポジティブさで大学院でも友達をたくさんつくり、分からないことは素直に教えてもらいながらMBA取得に挑戦中。
【体】
どれだけ仕事が忙しく、休みがなくても、圧倒的ポジティブさでサーフィンとムエタイを継続。物理的にも強化中。
そんな圧倒的ポジティブさを最大の武器に、会社と仲間を守れるヒーロー的存在を目指して日々奮闘している。
そして、そのポジティブさが思わぬところでも才能を開花させ、ついた異名が
「外食一モテる男」(自称)
心・技・体、日々鍛錬を重ねているが、今のところ一番結果が出ているのは「モテ」である。
取締役本部長
【インテリラーメンマン】
立命館大学卒業後すぐにラーメン屋として2007年に現代表、壽量と㈱銀の葡萄を創業。
会社の規模の拡大に伴い、代表のセカンドとしての役割を担い人事労務財務を担当する。
マクロを見てミクロに落とし込み解を出すことを得意とし、現場上がりでの仕組みづくりや管理体制を整えていけることが強み。
立命館大学院2年目で来春MBA取得予定。
代表取締役
滋賀県出身。実家は神田食堂。
2002年 1店舗1社員の時に株式会社大地に入社
20年間で関西・首都圏・ベトナム・中国に
20業態60店舗の出店と組織改革に取り組む。
毎年アルバイトが10人以上社員になる
「カンテラ」という人材育成の仕組みを構築。
2021年 株式会社カンテラ 代表取締役就任。
『カンテラ採用をスタンダードに』をテーマに
日本中の飲食企業にカンテラ採用を展開中
10月15日(木)14:15-15:15
店舗が増えても会社の「らしさ」は守れるか?
改めて考えたい、
飲食企業の人づくり~

イタリアンイノベーション
クッチーナ
代表取締役社長

専務取締役

コーディネーター
代表取締役
代表取締役社長
幼少期から料理人になることを夢見て中学卒業と同時に飲食店でのアルバイトを開始。
18歳でTOSCANAと四家社長(現会長)と出会い上京。
店長、人事部長、営業本部長を経て、現在に至る。
第14回居酒屋甲子園全国大会 準優勝。
『料理を通して関わる人を幸せにし未来を創る』
理念を体現する店づくりと人づくりに挑戦し続け、街に愛される飲食店を目指す。
専務取締役
京都府出身。
2002年大阪に好きな女性ができたため(ちなみに元嫁)上阪し
株式会社まだんに入社
店長として働いてる店で
Jr.氏(おにぎり侍)と知り合う
2009年Jr.氏に店作ってくださいーって一緒に働く
2012年株式会社オーゼットカンパニー設立
専務取締役に就任
#お客様の明日を元気にできる
そんな店を作り続けるために
日々奮闘しまくり中
代表取締役
2009年インテリジェンス(現パーソルキャリア)に新卒入社。
2018年に独立後、仕事に没頭する職場をつくるサービスbottoを2020年リリース。
学生時代の「サッカーノート」をつけた経験からアイデアを発想し飲食店マネジメントに応用。
個人の主体性が引き上がり、店舗のPDCAサイクルが回ります。
初めて就業体験はその後の人生の職業観に大きく影響を与えます。
毎年卒業する学生40万人のうち半数が経験する飲食店アルバイト。
外食企業は飲食提供事業者でのみあるのではなく日本の仕事観をつくっている教育機関だと考え、日々サービス開発に取り組んでいます。
10月15日(木)15:30-16:30
店舗設計のプロが語る
「儲かり続ける店」の作り方

取締役社長

コーディネーター
代表取締役
坂庭 稔和 氏
飲食店専門の設計・デザイン・施工会社「株式会社パル(オープンPRO事業)」を率いる。
創業26年、手がけた設計実績は5,000件以上。2021年からは、同社が内装を手掛けた店舗が毎年連続で『ミシュランガイド』に掲載されるなど、圧倒的な実力を持つ空間づくりのプロフェッショナル。さらに自社でもイタリアンレストランを運営し、現場のリアルを知る「現役オーナー」としての顔も併せ持つ。
誰よりも飲食店を愛するがゆえに、プロの視点で「設計段階の間違いで利益が出にくい構造になっているお店が多すぎる」という悲しい現実に直面。「本当に、お金をかけてお店を出す前に相談してほしい」という強い願いから、2026年1月に専門家チーム「飲食店モリアゲ隊」を結成。飲食店の開業支援や経営の悩み解決に全力を注ぐ、経営者の心強い伴走者である。
代表取締役
1978年大阪府堺市生まれ。
2001年 株式会社ぐるなび大阪営業所入社。
その後、神戸営業所長、ぐるなび大学総責任者等を経て2019年株式会社ケースステディ設立。
飲食店及び飲食関連事業者へのコンサルティング業、顧問業、研修講師業をする一方、自社でも飲食店を経営。
飲食店の店長やスタッフ向けに行う「社内コミュニケ―ン研修」をライフワークとする。
◆アクセス・スタートアップ株式会社 顧問
◆株式会社ストーリー 取締役
◆一般社団法人日本飲食団体連合会 地域統括本部 副本部長
◆一般社団法人日本フードビジネス国際化協会 事務局
◆一般社団法人レストランテック協会 顧問
◆一般社団法人カッコいい大人の志 理事
◆日本の乾杯を上にあげていこう協会 代表理事
10月15日(木)10:30-11:30
飲食店経営の現在と未来

株式会社
代表取締役

代表取締役CEO/CAIO

コーディネーター
代表取締役
代表取締役
アクセス・スタートアップ株式会社 代表取締役。税理士法人アクセスの執行役員など、アクセスグループの要職を務める。一般社団法人「カッコいい大人の志」代表。
「事業を通じた社会課題解決で『社会性』×『経済性』×『文化性』を創りだせる企業へ!!」を掲げ、多角的な経営コンサルティングを展開。飲食分野では、経営者がお金のリスクを背負わずに挑戦できる独自の出店方法を提供し、資金援助などを通じて数多くの起業家の夢を後押ししている。また、就労継続支援事業所「カムラック大阪」の運営を通じて障害者雇用の創出と自立支援にも注力。「すべての子供たちが夢を持ち、笑顔溢れる明るい社会【世界最大のテーマパーク】を目指す」という想いを胸に、ビジネスと社会貢献の双方に挑み続ける気鋭の起業家である。
代表取締役CEO/CAIO
19歳でインフルエンサーマーケティング領域にて起業し、22歳でSNSマーケティング会社を設立。
これまでに2社の会社売却を経験した後、23歳で現在の会社へ代表取締役として外部から参画する。
現在は自社経営に加え、複数企業の顧問・CAIOとして経営に参画。
生成AIの導入を単なるツール活用や部分的な業務効率化で終わらせず、企業の経営戦略、組織体制、業務プロセス、情報管理、意思決定の仕組みまでを「AIありき」で再設計する経営改革を推進している。
これまで7000社以上の生成AI導入・定着支援に携わり、大手企業、官公庁、自治体、業界団体などを対象とした講演・研修も多数実施。
「2030年問題・2040年問題」への適応を事業テーマに掲げ、労働人口が減少していく日本において、企業を「人が増えなければ成長できない経営」から「少ない人でも豊かに、持続的に成長できる経営」へ変えていくことを目指している。
AIを“使えるようにする”だけではなく、AIが企業経営に根づき、成果につながり続ける仕組みを構築することを強みとしている。
代表取締役
1978年大阪府堺市生まれ。
2001年 株式会社ぐるなび大阪営業所入社。
その後、神戸営業所長、ぐるなび大学総責任者等を経て2019年株式会社ケースステディ設立。
飲食店及び飲食関連事業者へのコンサルティング業、顧問業、研修講師業をする一方、自社でも飲食店を経営。
飲食店の店長やスタッフ向けに行う「社内コミュニケ―ン研修」をライフワークとする。
◆アクセス・スタートアップ株式会社 顧問
◆株式会社ストーリー 取締役
◆一般社団法人日本飲食団体連合会 地域統括本部 副本部長
◆一般社団法人日本フードビジネス国際化協会 事務局
◆一般社団法人レストランテック協会 顧問
◆一般社団法人カッコいい大人の志 理事
◆日本の乾杯を上にあげていこう協会 代表理事
10月15日(木)11:45-12:45
レストランテック協会presents
Claude Code 教室!

取締役本部長

RCクリエイティブグループ
常務取締役

コーディネーター
レストランテック協会
代表理事
取締役本部長
【インテリラーメンマン】
立命館大学卒業後すぐにラーメン屋として2007年に現代表、壽量と㈱銀の葡萄を創業。
会社の規模の拡大に伴い、代表のセカンドとしての役割を担い人事労務財務を担当する。
マクロを見てミクロに落とし込み解を出すことを得意とし、現場上がりでの仕組みづくりや管理体制を整えていけることが強み。
立命館大学院2年目で来春MBA取得予定。
常務取締役
1988年大阪府堺市生まれ。
2013年に島根県に本社を置くRCクリエイティブグループに入社。
入社当初は島根県でPC事業部やナイト事業、飲食店のサポートに従事し、様々な経験を積む。
2015年に東京の新店舗出店のタイミングで上京。STInextのコミュニティーに加わり、飲食業界の方々と繋がりを持つ。
先輩や同士から学びを得て徐々に成果が上がり、2023年第16回居酒屋甲子園全国大会に出場。
現場主義を掲げ、関東圏で6人しかいない津本式究極の血抜き三つ星公認技師の資格を取得。
職人レスが求められている時代に職人しかできない店づくりに挑戦中。東京で磨いた経験や知識を島根県の飲食部門のマネジメントへも展開。
また、居酒屋甲子園 理事、TDC TOKYO DINING COLLECTIVE 運営理事も務め外食業界の発展、活性化に尽力する。
代表理事
1980年北海道生まれ。
コネクシオ(携帯電話販売大手)で営業戦略に従事した後、農業ITベンチャー・ファームノートのアーリーメンバーとしてカスタマーサクセス構築と営業拠点の立ち上げを担う。
レストランテック企業の執行役員を経て、現在は日本最大級のレストランテックコミュニティ「RT_Meetup」を主催するレストランテック協会 代表理事。
日本飲食団体連合会 執行理事兼デジタル部会長、北海道飲食業経営審議会 専務理事などを兼務し、飲食業界のDXとデータに基づく政策提言(EBPM)の基盤づくりに取り組む。
著書『これからの飲食店DXの教科書』(同文舘出版)
10月15日(木)13:00-14:00

会長兼ファウンダー

執行役員

コーディネーター
日本外食新聞編集長
会長兼ファウンダー
昭和46年生まれ
佐賀県唐津市出身
福岡で18歳から屋台を引き始める。外食事業、異業種のM&Aなどを経て、国内外の事業展開を行ない、現在は引退、会長職に退き、日本橋不二楼の総大将を務める。
靖國神社外苑休憩所の運営、令和2年に私塾「咸宜塾」を創立し、様々な業界で活躍するトップリーダーの人材育成に取り組んでいる。
著書
道に迷う若者へ(立志出版社)
始末のつけ方(きずな出版)
そろそろ愛について語ろう(扶桑社)
1998年佐賀県生まれ。
外食産業の現場を父の背中で学び育つ。大学で研究者を志すも、AI時代だからこそ「人の熱量」が持つ価値を追求したいと飲食の世界へ。
現在は和僑ホールディングス執行役員、「日本橋 不二楼」副店長を務める。伝統と革新の狭間で、次世代の外食の在り方を模索している。
日本外食新聞編集長
1965年1月、東京生まれ。
83年、亜細亜大学法学部に入学。
同校卒業後、デザイン会社を経て89年に株式会社醸造産業新聞社入社。
酒類業界のトップ専門紙《酒販ニュース》で日本ワインや流通(大手スーパーや酒DS)などさまざまなジャンルを幅広くを担当する。
遊軍記者として20年間の記者活動後、地域創生を掲げる農業コンサルティング会社起業への参画を経て、2010年8月に外食産業新聞社入社。
2011年より、外食産業界の情報を網羅した、主に中小の外食ベンチャー企業にターゲットを絞った媒体《日本外食新聞》(1974年創刊)の編集長に就任。
16年5月に同社代表取締役に就任後も編集長を兼務し、全国各地の飲食店への取材活動を継続。
飲食業界の最新動向に幅広く精通している。その実績により、各地の飲食セミナーにも数多く登壇。
新聞記者歴は30年を超える。
10月15日(木)14:15-15:15
~体験型!現場力を鍛える脳トレ100~

代表取締役
代表取締役
自称『サービスオタク』
株式会社グローバルダイニング、株式会社プレジャーカンパニーと飲食業界の現場で20年以上接客と教育に携わり、2020年11月【株式会社LEAD LIVE COMPANY】を経て、2024年3月【株式会社WARA-L】設立
『見えない接客の見える化』『誰でもわかる!すぐできる!』をテーマに、飲食企業や飲食サポート企業の他、専門学校の臨時講師、大手通信企業接客研修、ホテル、建設業界、自動車業界、医療関係など、業界・業種を超え、研修やセミナーを、全国で年間200件以上のペースで発信
著書に【サービスのチカラ 店長マネジメント編】【サービスのチカラ 今からできる!笑顔のアクション接客編】がある
10月15日(木)15:30-16:30
選ばれる店には理由がある
「運」から「設計」に変える最新方法

代表取締役

代表取締役


コーディネーター
執行役員
代表取締役
1982年福井県生まれ。大学卒業後、飲食企業「元気ファクトリー」で6年間、飲食店経営の現場を学び独立。現在は大阪を中心に飲食店を経営する、源兵衛株式会社代表取締役。
「和牛の塊肉ステーキ」を名物とする「源兵衛」を立ち上げ、食べログ大阪ステーキ部門で予約ランキング1位や百名店を獲得。
経営の傍ら、自らSNSでの発信・集客にも取り組み、過去の活動としてドリンクインフルエンサーとして総フォロワー約3万人、源兵衛の「飲食あるある」コントを中心とした店舗SNSでは総フォロワー約4万人まで成長させる。
SNSを単なる「フォロワー集め」ではなく、認知・来店・ファン化につなげる集客ツールとして実店舗経営の中で実践。SNS・WEB集客、ブランディング、QSC、利益設計までを一体として捉え、飲食店経営者ならではの現場視点で研究・発信している。
また、自社だけでなく、飲食企業へのアイデア提供や経営者勉強会などにも積極的に参加。飲食業界全体の発展につながる活動にも取り組んでいる。
経営理念は「Share Happy」良いお肉と良い時間を通じて人と人がつながり、幸せを分かち合える飲食店づくりを目指している。
代表取締役
1987年兵庫県姫路市生まれ。学生時代に「焼肉どんどん」で飲食業の面白さに触れ、20代はBARでバーテンダーとして修行。27歳で自身のBARを開業し独立。
現在は11店舗の飲食店を経営。WEBマーケティング・MEO・AI活用を武器に、集客から店舗展開までを猛スピードで実践している。特に小箱店舗の再生を得意とし、業態ごと買い取った店舗を売上5倍以上に成長させた実績は5店舗以上。
8坪・月商1,200万円の味噌ラーメン店、5坪・月商700万円の鶏白湯ラーメン店、12坪・月商1,500万円の讃岐うどん店など、坪月商100万円を超える繁盛店を生み出している。
最大の武器は、圧倒的な「行動量×スピード」。
「気になったら、すぐ調べる。すぐ共有する。すぐやる。今やる。絶対やる。」を信条に、新しい集客手法やテクノロジーを即実践し、高速で改善を繰り返す。
経営理念は「応援・成長・貢献」。
飲食業を通じて人と店の可能性を広げ、「飲食業から人を幸せにする」ことを目指している。
味噌ラーメン 猿のすけ
うどん たまたま
鶏白湯 麺はともあれ
関西を中心に年間800軒以上の飲食店を食べ歩き、Instagramを中心としたSNSでグルメ情報を発信。
自ら店舗へ足を運び、撮影・編集・発信まで一貫して行う中で培った「消費者が思わず行きたくなる見せ方」を強みに、飲食店や企業のPR・SNSプロモーションにも多数携わる。
現在はインフルエンサーとしての発信にとどまらず、飲食店のSNS活用や集客についての提案・サポートも行っている。
“発信する側”と“実際に店を選ぶ消費者側”、双方の視点から、SNS時代に選ばれる飲食店づくりを発信している。
執行役員
1983年大阪市生まれ。ITベンチャー企業で営業・事業責任者を経験した後、2018年にルート株式会社へ入社。
外食企業向け支援事業の責任者を経て、2021年に執行役員へ就任。飲食店・外食企業の集客、販促、DX支援に長年携わり、
2023年には日本最大級の食フェス「FOOD SONIC 2023 in 京橋」の運営を管轄。2026年にはSNSマーケティング事業を新たに立ち上げ、
Instagramを中心とした飲食店の集客・マーケティング支援を推進している。事業外でも、フードスタジアム関西 副編集長として関西の外食トレンドを発信するほか、
大阪府飲食業経営審議会 イベントプロデューサーとして業界支援活動に従事。現場と経営の双方の視点から、外食産業の活性化に取り組んでいる。





































